【BIT Langlang】2024-01-06 順張りと逆張りの根拠の連鎖:値幅×もみ合い×相場環境で保有期間が決まる

ICPとBLURのロング、BTCとORDIのショートを振り返り、支配的な波に対して順張りと逆張りをどう定義するか、そして上値余地、大きなもみ合い、下位足のきっかけ、構造的な損切りがどのように1本の根拠の連鎖をつくるかを示します。似たチャートでも結末が違う理由や、短期保有と長期保有の使い分けを理解するのに役立ちます。

2024-01-06 · 51:09

  1. 5:50 今週の振り返りと取り上げるトレード
  2. 7:17 ICPの順張りロング:3つの条件
  3. 12:04 BLUR:同じセットアップでもブレイクせず
  4. 15:18 BTC:2回の逆張りショートを比較
  5. 20:02 ORDI:保有しきれなかった5波天井のショート
  6. 27:10 波の規模が短期・長期保有を決める
  7. 33:21 主要な下落後の底狙い
  8. 48:25 乱高下では休み、資金は主上昇に取っておく

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