【BIT Langlang】2021-01-13 大きな調整局面の対処法:サイクルの位置、上下の非対称性、休むべき時に休む

BTCが約2.8万ドルから4.9万ドルまで2か月上昇した後の調整を振り返る回。サイクル上の位置、日足の抵抗帯、5波構造から調整の規模をどう見積もるか、もみ合いが上に抜ける場合と下に抜ける場合がなぜ非対称なのか、そしてBTCのショートは保有を続けETHの追いかけ買いはやめた理由を解説します。大きな上昇が終わった後、トレードを続けるか休むかを判断する際に役立ちます。

2021-01-13 · 31:13

  1. 0:20 先週のBTCショートとETH・ETCロングの振り返り
  2. 4:28 高値の抵抗帯にあるBTCと押しのシナリオ
  3. 6:24 大きな調整が起きる2つの要因
  4. 9:04 BTCショートを持ち続ける理由
  5. 12:07 もみ合い後のシナリオ:上抜けと下抜け
  6. 18:27 ETHの相対的な強さとロングの撤退
  7. 22:03 1サイクル全体の振り返りと短期・長期保有
  8. 26:30 勝率の低い局面で休む規律

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